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エム・テクニック ULREAの実施例

 

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ULREAを用いて混合・反応。・10-20nm程度の結晶性ナノ粒子の生成を確認。・Ag:Cu比は仕込み比率と一致(ICP結果と粒子のEDS結果が一致)・FCC構造のAgに近い回折のみを確認・熱処理後はAgとCuの混合物・結晶格子の干渉縞が、うねりをもって観察された・原子半径の差異により結晶格子が歪むことによるもの⇒銀と銅が固溶体化

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ケイ素酸化物コートZnO → 連続的に表面コート

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ケイ素酸化物コートα-Fe2O3→ 連続的に表面コート

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ケイ素酸化物コートZnO → 連続的に表面コート

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ケイ素酸化物コートナノ粒子に含まれるSi-OH結合比率の制御例・エステル化によって、粒子に含まれるSi-OH結合比率は減少・Si-OH結合比率の変更方法:反応、pH、過酸化水素処理、熱処理(乾式、混式)等

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FeドープZnO/Si,CoドープZnO

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酸化セリウム(CeO2) ITO YAG

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α-Fe2O3(ヘマタイト)/Fe3O4(マグネタイト)

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ポリスチレン/アクリル樹脂

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クルクミン ULREAの条件変更や処方変更等により、粒子径の制御が可能/インドメタシン ULREAの条件変更や処方変更等により、結晶型の制御が可能